たーこいずのブログ
主にイラストとゲーム語り。 ネタバレ発言あります。ご注意ください。
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祝!零~刺青ノ聲~クリア!!
零~刺青ノ聲~クリアしました~イエーイ!
しかも2週!!
零を自力でクリアは実は初めてですv
初代は怖すぎで大泣きしてしまって、少し知人に手伝ってもらったので、すべて自分でプレイして全クリしたのはこれが初になります。
メッチャ嬉しいv
幽霊・陰陽系は苦手の中の苦手なので本当にうれしいv
少し幽霊・陰陽系に慣れてきたのかな?と思っています。
・・・でも怖いものは怖い(泣)
やはりホラーは苦手;
だけどホラーはストーリーに深みがあるから好き。
もっといろんなストーリーを追ってみたいです!
今回は螢くん描きました。
サイト用に描くつもりなかったんですが背景とか描いていくうちにサイト用になってしまいました。
螢くんのプレイはう~んなんか零らしくないですね。
刺青ノ聲の終盤自体零らしくないような・・・。
以下感想。ネタバレ注意。
全体的な感想といえばとにかく道に迷った。
何度目の夜を過ごしても迷う迷う;
マップを何度見ても迷う・・・そんなお屋敷でした。
しかも目的すらもわからなくなり、ひたすら彷徨う。
白黒になってもひたすら彷徨う。
なんか追いかけられてたけど気にせず散策してました。
でもゆっくり探索できなかったのはつらい;
そして後半はクロックタワーだった。
ただただ逃げるだけな感じ。
なんか・・・零をプレイしてる感覚がすこしなくなっていました。
ろうそくが消えていくうちに「クロックタワー始まった!」そんな気分でプレイしてました。
あと敵が厄介だった;
その・・・いったんもめんみたいな動きはなんだ(汗)数人で現れたりするし・・・
初代の霊のイメージが強すぎて、刺青は霊っぽくないかなぁ~。
零の敵を「うっとうしい」とほざいた奴が身近にいたけどその感覚が私にも芽生えた。
初代は戦えるのに「怖い」だったけど刺青は「また来た!」とか「倒すかぁ~」って気持ちになってました。
敵の出現率も多かったのも怖さを半減させたような気がします。
刺青をプレイして私のホラーで特に苦手部分がわかった気がします。
びっくり系苦手です。
押入れ開けたら少女が入ってたとか、一箇所を眺め続けていたらいきなり人が倒れてきたりとか。
扉が開いてたから入ったら閉められて出れなくて、しばらくしたら壁一面に人の顔が浮き出てきたりとかも苦手です。
ホラー克服にはまだまだ時間が掛かりそうだ。